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入退室管理 リーダのデザインでPR効果倍増!
入退室管理のことならソリッドコンサルティング
セキュリティゲートに新しい風。デザインセキュリティリーダをご提案いたします。
我々セキュアデザイングループはセキュリティ認証コンサルティングを始め、ソフト面だけではなくハードウェアの導入計画から、実際の工事、その後の運用管理(入退室管理規程やルール作り等)までを一貫してご提供することで、オフィスのセキュリティレベルを確実に向上させるとともにお客様にはほぼお手間をおかけしないコンサルティングを展開し、ご好評をいただいております。
また、グループ名のセキュアデザイン。
我々はこれかのセキュリティにはデザイン性が必要であると確信しこの名前を付けています。
規程文章や、ICカード、ハードウェア製品などは、親しみやすく、使いやすい(使ってみたい)と思えるものでなければ、意味がありません。
セキュリティは使ってこそのソリューションです。
さて、話は戻ってセキュリティのハードウェアというと、ICカードでピピっとする入退室管理システムがすぐに思い浮かぶのではないでしょうか?
我々も数多くのゲートを見てきましたが、いつも一つの疑問にかられます。
「なんか、リーダだけ浮いていないか・・・?」
「弁当箱か・・・?」
親会社にオフィスデザイン企業を構えている影響もあると思いますが、皆様はいかがでしょうか。
入退室管理システム(リーダ)はエントランス、つまりは企業の顔に付いています。
ゲストをお通しする際には、必ず目につきます。
それがオフィスに合っていないのは、やはり気になります。職業病かもしれませんが。
そこで弊社では、パートナーであり、入退室管理システム製品ではTOP企業である株式会社ARTとタイアップで、製品を企画提供しております。(今回はNWL-10を採用)
※もちろん製品のクオリティは保障いたします。
※ゲストの管理、ログ・履歴の取得管理、パニック対応、ルールの適用等必要機能は整っています。
まずは、何も加工していないベーシックな状態をご覧下さい。
いたってシンプルな作りです。
これはこれでよいのですが、昨今人気のあるウッド調のオフィスにはこのようなデザインはいかがでしょうか。WOODパターンで、さらりとセキュリティをPR。
なかなかいいと思いませんでしょうか?
外枠は塗装仕上げですが、中の黒い部分は紙製ですので自由にデザインすることができます。サンプルは弊社のロゴをプロットしています。
次いで、最近よく見かけるPOPカラーとホワイトを利用したエントランスのケース。
これなら、空間全体のデザインを生かしながら、セキュリティ性を確保できます。お客様の受けも抜群ではないでしょうか。
さて、最後は「抜群にPOPなやつを!」という私のオーダーに、親会社(デザインワークスプロジェクト)のデザイナーが答えてくれたものです。オフィスにあるワンポイントやロゴとデザインを統一させることで、違和感のないリーダに早変わりです。
いかがでしたでしょうか。
我々セキュアデザイングループは、窮屈に思われがちな「セキュリティ」を、親しみやすい「デザイン」をプラスすることで、従業員の皆様や来客者の方へPRできるツールとして提供することを得意としております。
ご興味がございましたら、いつでもご連絡ください!
セキュアデザイングループ 長尾
●仕様
NW-L10
回線数:1回線
外形:W120×H240×D70.3
材質:樹脂製/光沢仕上げ/約650g
入力電源:AC100V±10% またはDC24V 1.2A以上
消費電力:11W
感知距離:約5cm
制御方式:CPU制御
通信方式:Ethernet
データメモリ:SRAM メモリバックアップ有り(電池寿命7年間・設置環境により電池寿命は変化します)
データ入力方式:操作ボタンまたはパソコン
登録人員数:簡易管理システム一括管理システム時5,000名、基本システム時100名(推奨:登録時管理カード必須のため)
履歴データ保存可能件数:10000件
設置場所:屋内専用







